なんてことない夜に、家族の幸せを叫ぶ!


 

子どもたち(6歳、4歳)は二人で遊んで、私は夕飯作り。父ちゃんはひと休みして座ってる。
そんないつもの夕方の時間に、突然胸がいっぱいになりました。

最初はテーブルで沈んでいた父ちゃんも、
長すぎる子どもたちの笑いのツボにひっぱられて、気づけば家族全員で大笑い。笑

明日には忘れちゃうようななんてことないできごと。
文章にしてもうまく伝えられなさそう。
そんな日常のかけらのような時間こそ、マンガで残しておきたいなと思うのです。

この話も残せてよかった◎
みなさんは最近、どんな瞬間に幸せを感じましたか?

今日も読んでくれて、ありがとうございました\(^o^)/


パピ子

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